2005年05月30日

うえきの法則 第9話「鬼紋の特訓の法則」

植木と鬼紋の対決の続き〜。植木の勝利で決着。
その後、鬼紋は植木を特訓すべく再び現れます。ロベルト・ハイドンに忠誠を誓ったとかいうロベルト十団の一人の黒影の男ってのが植木を狙ってるんだと。そいつの能力は影をクレイマンに変えるというもの。クレイマンの攻撃を避けつつ本体を攻撃する特訓を開始します。・・・特訓そんだけ?鬼紋もう行っちゃうの?と思った。
BJも再び現れ、植木が狙われているってことを伝えにきました。そんなとき、倒れてる子どもが。兄を探して、飲まず食わずで歩き続けてのだとか。学校は?
植木たちに飲み物をわけてもらったこの子は100倍にして恩返しをするとかいって無茶な行動を取る。それでは恩を仇で返すって方に近いと思うぞ?
そこに能力者の反応が!
例の黒影の男です。特訓の甲斐あってか、クレイマンの攻撃を避け本体に攻撃。しかし、その本体と思われてたのもクレイマン。わぁ〜いっぱい増えてるよ。なんでこんないっぱい出せんの?クレイマンの影もクレイマンにできるのか?
しかも、こいつさっきの子どもの兄なのか。わざわざ出てきたってことはこの子どもはバトルになんか影響を与えるのかな〜。

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2005年05月29日

ローゼンメイデン 第1,2話

MBSにて放送が始まったローゼンメイデンについての感想です。思ってよりだいぶおもしろかった。最初の方は、通販で買い物しクーリングオフしてスリルを楽しむという趣味が悪い奴が登場。姉に向かって暴言を吐きまくる、とても好きにはなれそうにないな〜ってことを感じてた。そんでその後登場した真紅ですが・・・いいね。ドアを開けようとしてドアノブに手を伸ばすが、手が届かずバツの悪そうに軽く頬を赤らめ振り返る。おもしろい上にかわいいじゃないですか。
2話でも同じくドアノブに手が届かないってのあった。さらに、トイレで便座をテーブルと間違えたり。元が高飛車な感じのキャラだけに、かなりおもしろく感じるよー。

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エウレカセブン 第7話

前回に続き営倉に入れられていたレントン。まだ出られる日にはなっていないが、特別任務ということで出てくる。それはある物(ラーメン)を届けること。明らかになんかおかしいと思ってたら、やっぱ騙されていたレントン。そしてカメラでレントンを追うムーンドギー。

サウナんとこでムーンドギーはレントンに見つかってしまい、ドッキリ企画もこれで終わりかと思いきや、レントンは自分が心配でムーンドギーが来てくれたのだと勝手に勘違いする。パフェを前に会話をする2人。ムーンドギーはレントンの言動を、ドッキリにわざと気付いてない風に感じ激怒。レントンはそれもまた勘違い。これは感動するとこなのか、笑うとこなのか。さらにはムーンドギーに兄さんをつけだした。レントンは心が広いな〜w
今のレントンの役回りは以前の彼のモノだったのようだ。ムーンドギーはそれが不満なのだな。ホランドのタトゥーをした人に言われたとおりの言葉をいいラーメンぶっかけられる。

エウレカにダサいと思われたと感じ、落ち込んでるレントン。しかし、エウレカはすごいと言った。レントンが来てからみんなが変わったと。それでも背中にダサいと書かれた紙を貼られてるのがレントンだな〜。

裏ではなんかシリアスな展開も進んでいるようだったけど、あんまよくわかってませんw

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フタコイ オルタナティブ第8話「サはさよならのサ」

今回の話で沙羅と双樹の謎がだいたいわかったってことになりますが・・・、ちょっと重い話だったのでコメントしづらいっす。これからどうなってしまうのか・・・?

恋太郎の事務所に現れる、沙羅双樹の保護者という人物。三ツ木公彦といい、彼の父親の恩人の娘が沙羅と双樹で、今は彼が二人の面倒を見ているってことになってます。2人がいってた時間がないってのは、16才の誕生日に2人のどちらかが三ツ木公彦さんと婚約しなくてはいけなくてそうしない場合彼は三ツ木の全権を失うということのようです。16歳ってことから結婚せんとあかんというイメージはあったが、こういうことだったか。沙羅と双樹に関しては婚約をせんでも特になんかあるというわけではなさそうだ。しかし、たぶんこの話は小さい頃から聞かされてたようなので、彼女たちにとってこの婚約は守らなくてはならないものとなっているのかな。前の「温泉の続き」ってのはしてなかったようで。恋太郎が「明日じゃダメか?」と断っていた。

恋太郎と公彦の会話も続けてではなく、話の所々に分けて入れられてた。おかげでちょっと混乱してしまったよ。そして、雨の中沙羅双樹を迎えに行く恋太郎。事務所への帰り道、無理に明るく振舞ってるような気がして・・・。事務所では恋太郎は2人の誕生日のお祝いの準備、沙羅は先にプレゼントが欲しいという。そう言った後、2人はシャワーを浴びにいきます。恋太郎は2人にバスタオルを持っていき、そして部屋に戻ろうとするが部屋に入るかを迷ってしまう。そうこうしているうちに2人は出てくる。

本棚越しに会話をする3人。
「お前らにとって俺は何だったんだ」
2人は恋太郎に親は、サラリーマンと専業主婦で放任主義だといったように言っていた。
一介のサラリーマンの子が、最初に依頼に来たときのような大金は持ってないと思いますが?
「抱いてよ、明日なんて無くていいから」と沙羅は言う。
しかし恋太郎は「出来ない・・・」と。「抱き合ってひとつになれば明日なんかかわんのかよ?」確かに、なんか変わるかと言えば現実に変わるものなどないのかもしれない。それでも沙羅と双樹は明日のことではなく、今を大事にしたいってことかなあ。

そして、2人はどこかに行ってしまう。
さらに、双樹を残して沙羅は去ってしまう。
「私は強いから・・・1人でも、大丈夫だから。これで全部、良くなるから・・・ね、双樹。」
果たして本当にそうなのだろうか・・・。
だれかがこんな状況になるように望んだわけではないのに、どうしてこういう方向に進んでしまうのか。
「もし、全てを知っていたら、何かできたのだろうか?」と考える恋太郎。
仮定の話なので、もちろん答えなどない。

次回「フタコイ」
サブタイトルにフタコイを使ってきたー。次回はどうなるんでしょう?
今回の話見た後、しばらく他のことが手につきませんでしたよ。



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極上生徒会 第8話「さらば!極上生徒会」

今回も暖かい極上生徒会のメンバーが見れました。プッチャンは香が預かっていていつもと声が違うはずだけど、ほとんど違和感がなかったな〜。

定例テストで赤点を取るようなことがあれば生徒会はやめなくてはならない。テストの内容はそれほど難しくはないようなので、よっぽどのことがなくては赤点を取るようなことはない。しかし、よっぽどのことがある人がいた。もちろんりの。さらにれいんとシンディの二人もやばいとか。

りのが実際にテストの問題をやってみると8割方正解!?
もちろんプッチャンがやってました。プッチャンはわりと勉強はできるようだな。
れいんは数学が苦手で、シンディは英語・・・。ハーフなのに。まあハーフでも英語が全然ダメな人もいますが。れいんはおやつにつられて、勉強に励むようになり、シンディは・・・盗んだバイクで逃走・・・。さりげなくネタが入ってくるな。
まあこの2人は苦手科目が1つなのでなんとかなりそうというよう方向に。

問題となったのはりの。自分でもう一度テストを受け、その結果は1,2,3,4,5点と見事に並ぶ。後一週間でこの点数だとかなりやばめ。そこで生徒会のメンバーは自分のテスト勉強もせずりのの指導を行う。しかしりのの成績は1点ずつしか伸びず。そこで香がプッチャンに相談し、パーティーを提案。極上生徒会の人たちは優しいね〜。
なんとか赤点の危機を脱し極上生徒会にいられるようなったりの。めでたしめでたしかな。
香はりののことあんま好きじゃないようなのに、助けてくれるんだな〜。優しい。いい人だ。

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まほらば 第20話「学園祭にて」

鳴滝荘のみんなで梢ちゃんと珠実ちゃんの高校の学園祭に行くお話し。なかなかおもしろい話だった。
金魚すくいがしたい朝美ちゃん。高いので迷ってると一回させてもらえることに。沙夜子さんもじぃ〜と見つめ、ひとつもらう。そして言う「ありがとう、お姉ちゃん」。

校舎に入り「超スペクタクルサスペンスロマンスアドベンチャーサイバーパンクホラー大作」という謳い文句の書かれた映画「大冒険」を発見。ダメそうだが、こういうのが大好きっぽい桃乃さんは当然見ることにします。そして想像以上のダメっぷり。それでも、というかそれだからこそビデオとパンフを購入する桃乃さん。

オカルト研究部部長が登場し、オカ研の占いの館へ。朝美ちゃんが占いをしてもらう。・・・わりと当たってるぽい感じがする。そして部長のギャグにウケる朝美ちゃん。そんで「この子もらってもいいですか?」と聞いてきたー。それを止めるべく沙夜子さんが出てきて沙夜子さんも占いをうけることに。不吉なことを言われビビりまくり沙夜子さん。この親子、ふつーにかわいいなあ・・・。
灰原さんはずっと文芸部。

管弦楽同好会に代理として桃乃さんと沙夜子さんが出ることになった。沙夜子さん、バイオリンを弾けたのか・・・。やればできる子らしいです。二人とも制服着てた。やっぱ高校生ってことにしとかんとあかんからそうしとかんとまずいんだろうな。演奏にはすごい拍手が。二人とも相当に上手なのか。意外な一面を見たな。

また次が気になる終わりかたでした。ついに明かされる黒崎親子の秘密かー。

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2005年05月28日

ガラスの仮面 第7話

 1週間ベスとして過ごした事で、見事テストに合格し、ベス役となったマヤ。しかし一番の見せ場である、病気で苦しむ演技が出来ず、ひどく叱られ、このシーンができないベスなどできそこないのベスとまで言われる。マヤは夜通し冷たい雨に打たれベスと同じ苦しみを得ようとする。それで風邪をひき40度の高熱を出す。そしてそのまま公演当日、マヤは40度の熱をおして舞台に立つ。
 熱のせいでセリフに遅れが出たり、ミルクを落としてしまったりするマヤ。舞台袖でそのことについて月影先生にダメ出しを受ける。「熱のせいで・・・」と答えると、水をぶっかけられる・・・。「これで頭も冷えるでしょ」って、40度の熱が出てる人にすることですか?
相当の高熱ですよ?死んじゃうかもしれませんよ?
それでも舞台に出ると、袖では立っているのも辛いマヤだが演技は続ける。そして問題とされた病気で苦しむ場面もクリアしなんとか舞台は終了。
見に来ていた人の評価はそれなりによさそうな感じだったんですが、メディアに載る評価は酷評にされてしまうみたい。

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2005年05月25日

エレメンタルジェレイド 第八唱

エディルレイドハンターというのに追われるセレナというエディルレイド。アークエイルに保護されていたというセレナは自分のプレジャーに会うため、昔住んでいた村に向かっていた。
その途中で、クーたちと出会い、クーはセレナを村まで連れて行くことにした。
そこに現れるエディルレイドハンターのヴォルクス。クーたちに攻撃してきて・・・船を破壊されたー。これはもう修理不可能か。
ローウェンがヴォルクスと戦っている間に、村へ向かうセレナ。クーとレンも追いかけて一緒に村へ向かう。しかし、村に着いたはいいが、セレナのプレジャーはいない。そこで昔植えた木が大きく成長していることに気付く。そして「セレナじゃないか?」と声をかけてくるおばあさん。さらに「あなた、セレナのお孫さん?」と尋ねる。そこから、セレナが村を離れてからかなりの時間が経ってしまっていたことがわかる。セレナのプレジャー、アレックスはもうすでに亡くなっていました。エディルレイドと人間では寿命が全然違うんだな。以前にもそのような話あったな。
そこに、再び現れるヴォルクス。墓地で戦闘始めちゃいました。だいぶ墓石壊しちゃってる。みんなが追いつくと、3対1では割りに合わんとあっさり引いた。ヴォルクスいわく、エディルレイドハンターとアークエイルは同じようなものだと。シスカはその言葉にショックを受けたようだった。そして、セレナに「アレックスと私の時間を返して!」と詰め寄られるシスカは応えようがなく困った様子。
次の日は、なぜかやたら明るいシスカ。セレナの言葉を気にしつつも、あえて明るく振舞っていたという感じ。でもキーアの一言で少し元気を取り戻したようだったな。

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2005年05月23日

うえきの法則 第8話「正々堂々!鬼紋の法則」

植木がアフロになった。どっかの教会に行ったからか?w
まあオシャレの才によるものらしいんだけど、あんまりオシャレとは言えないかも。病院に行こうと思ったら、美容院に行ってこうなった・・・て、間違えるか!!
しかもそれでもケガ治ってるっぽいし。
今回のバトルの相手は鬼山紋次郎、略して鬼紋。正々堂々がモットー。
植木に不意打ちをしてしまったため、自ら治療。包帯まいたくらいじゃ回復せんとは思うが。
とか思ってたら、いつのまにかアフロから元の髪型にもどってた。
鬼紋の目的は村おこしの才を手に入れて自分の生まれた村、略して生ま村の村おこしをすること。別にこいつになら、悪いことするわけやないんやから空白の才を渡してもええんちゃうかなと思ったんだけど。植木いわく、正々堂々が信念なら才に頼らず、正々堂々やれ、と。そして、自分は空白の才を守るために戦うのだと。悪人に渡らないようにするために戦うか。相手が悪であろうがなかろうが、負けるわけにはいかんてか。
今回でバトル終わると思ったらまだ続くっぽいな。予告では鬼紋が植木の修行するとかなってたけど、決着はつけるのかな?

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2005年05月22日

エウレカセブン 第6話

朝からエウレカセブン。ちゃんと起きてた。ってか寝てなかった。
今回でレントンとエウレカの子どもたちがちょっと打ち解けたかなあ。
なんか敵のレーダーに引っかからなくなる装置を子どもたちが止めてしまう。

子どもたちに対して
「小せえなあ!オレがもっと、でっかいいたずらを教えてやる!」
ってワックスで軍の基地に落書きするレントン。なんかすごい絵でも描くのかと思ったら、ホントにただの落書きだった。これはおとりのためなのか・・・?

それ故、レントン営倉入り。
しかし、子どもたちも入ってくる。どうやらちゃんと反省してる模様。
続いてエウレカもいっしょに入る。一件落着ですかな。
ホランドのセリフはかっこよかったな〜。

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フタコイ オルタナティブ 第7話「双葉恋太郎最初の事件」

恋太郎と沙羅双樹の出会いのころのお話。
探偵を継ぐかどうかを決めかねていたときに、現れる双子の姉妹。
私たちの依頼を解決できたら継ぐ、できなかったら継がない、っていう提案に乗る恋太郎。
ここで回想。回想ってもこのときより後の話だけど。
銭湯にたてこもる犯人。外で叫ぶ針山
「そっちの武器は何なんだ?えー、言ってみろ。俺のアソコはビックマグナムだぜー!」
といって股間のあたりがすごい伸びる。そして野次馬ふっとばす。これは笑えた。
針山のうるささに注意をそらした犯人に沙羅が突っ込む、恋太郎を投げて。犯人および双樹の目は象さんに。そして沙羅のハイキック。犯人逮捕。針山も逮捕?
そして、再び沙羅双樹捜索のシーン。
一旦依頼を諦めかけるが、部屋に戻ったときに見つけたメッセージ。
そこで恋太郎は再び依頼を解決するため動き出す。
沙羅双樹を見つけ
「捕まえた。お前等のお陰で、何とかなった。」
「捕まっちゃった・・・。」
激しくシケた大学生から激しくシケた探偵へ。
沙羅双樹のおかげでこのときのこのさきどうするかわかんないような状況を抜け出せたってことか。
次回はどうなることやら。
第8話「サはさよならのサ」
か・・・。

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極上生徒会 第7話「おせっかいが好き」

生徒会・会計の市川まゆらさんがメインのお話。
今まででは予算のことしか言ってないイメージだったが、おしゃれしておでかけ。
どうやらデートの様子。しかし、隠密の調べによるとその相手があまりよい噂を聞かない奴。
隠密こわい。プラシバシー一切なしってレベルです。
そしてその相手の名前が栗須四門。
「悪魔城にでも行きそうな名前だ。」
作ってるのコナミだからな・・・。
まゆらさんが帰ってきて、食事のシーン。みんなの視線を集めてます。ってかなんで一人だけ違うテーブル?
まゆらさんが心配な極上生徒会のメンバーは四門とまゆらさんとの交際をやめさせるべく動く。方法は、説得→色仕掛け→実力行使。前の2つは見事に失敗。明らかに人選ミスだけどね。結局は実力行使。四門はカンペに書かれた文章を棒読みでまゆらさんに伝え去って行きました。元々まゆらさんも友人のために行動していたようで別に四門が好きだったとかいう訳ではなかったようですな。
こういうおせっかいは好き・・・か。
いいねー、こんなに自分のことを思ってくれる仲間がいるってのは。


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2005年05月21日

まほらば 第19話「みんなの一日」感想

みんなの一日ってことで、鳴滝荘の住人それぞれの一日を追っています。とか言いつつもメインは沙夜子のような気がするなあ。全員の場面に一度出てきてるし。

まずは沙夜子さんの一日
内職をしてるかと思ったら、寝た。12時ジャストに目を覚まし昼食。白鳥と貼ってあるお茶をなんの躊躇も無く飲む。雲行きが怪しいことに気付き、朝美ちゃんを迎えに行くことにします。このときの妄想から沙夜子さんが朝美ちゃんのことが大好きなんだな〜てことがよくわかります。

朝美ちゃんの一日
登校中、猫にお弁当を半分あげるつもりが全部あげてしまった。うるうるな瞳がまたいいですな〜。お弁当を猫にあげてしまった朝美は、友達からお弁当をもらう。朝美ちゃんは人気者やな〜。友達と帰る朝美ちゃん、沙夜子さんここで登場。

桃乃さんの一日
アタック オブ キラーえびす
すごいタイトルだ。
そして映画で思い出したのかエアメールを書く。昼はベンチで。そして寝る。
雨に降られ目を覚ます。この人は毎日こんな生活をしてるのか。

梢ちゃんと珠実ちゃんの一日
学校が同じだからか、行動がいつも一緒だからか二人セット。
白鳥くんへの弁当を作った梢ちゃん。喜んでくれてるかが気になる。喜んでいるはずです。
学校帰りにスーパーで買い物。みんなの好きなものを、ついでだからと買ってあげる梢ちゃん。ええ子やなあ。
そして見るからに不良っぽい人たちに絡まれる。珠実ちゃんがあっさり撃退。

白鳥くんは、それぞれの人たちの一日の間にちょっとずつだった。
白鳥くんの一日だと思うが、メインは友人Aに持ってかれてるね、これは。
あのキャラは良すぎです。チョメチョメ〜、には笑ってしまったよ。
帰り道に沙夜子さんを発見。自分でどよ〜んって言ってるのがおもしろい。
帰り道がわからなくなった沙夜子さん。白鳥くんにおんぶを要求。流石です。

そして全員のシーンへと、お茶が減っているのを不審がる白鳥くん。沙夜子さんは知らんぷりですが、とてつもなく怪しい。ってか犯人。

ラストは灰原さんの一日か。ず〜っと同じ・・・。カメラに気付き倒してしまい、さぼって寝てるのが映ってしまうメイド。再教育。

ラストに気になる言葉を残して終わる。

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ガラスの仮面 第6話

だいぶ遅いですが6話の感想をば。
白ばら夫人の舞台を桜小路君に誘われ見に行くマヤ。
舞台に集中するあまり、バッグを落としたことにも気付かず、それを拾ってくれた桜小路君にも全く気付かず。その集中力がハンパではないことがわかる。まあ、舞台やってる間は普通はあんま話しかけたりしないはずだからそんなに問題ではないと思うんだけどね。舞台が終わってからの帰り道でもそれは続く。舞台での内容のことを考えているようで桜小路君の食事の誘いにも耳に入らない。一人横断歩道を信号もまともに見ずに進んでいき、振り返り「今日はありがとう」か。食事の誘いを体よく断ったようにも見えるな。

劇団の方では、若草物語をやることに。そこでマヤはベスの役に抜擢されるわけですが・・・うまくできずに降板の危機に。そこで月影先生に言われ一週間ベスとして過ごすことになる。そしてマヤはすっかりベスになりきる。劇団の仲間にベスと呼ばれたら、さも当然のように受け答えする。次回でベスの配役決定ですね。

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2005年05月19日

今週のオリコンのランキングがすごかった

デイリーチャート見ててそれなりに上位入るなあ、と思っていたネギまのOPとED。週間チャートで3,4位に入ってたな。どっちも売り上げ3万超えてるし。テレビで、ランキングを紹介する番組とかがどうなるか気になるところ。

ズームイン朝とミンナのテレビでちょっと出てたみたい。そのときの動画がこちらのページに。ちゃんと紹介されてるようです。CDTVとかではどうなるんだろ?

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2005年05月18日

焼きたて!!ジャぱん 第29話

焼きたて!!ジャぱん。一週遅れですが感想です。
今回もすごいリアクションだった。もうほとんど別のアニメになってたよ。
まあ、注釈が出てたから間違いはしないだろうけど(笑)
この話で登場した竹炭入りのブラックジャぱん。OPの後のCMで流れてた。こんなパン出てきてたっけ?て思ったよ。一週遅れの悲しさやのう。もちろん話の内容的には十分満足でしたが。

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エレメンタルジェレイド 第七唱

エレメンタルジェレイドの7話目の感想です。今回はローウェンがメインの話でしたか。
ローウェンは完璧ですな。完璧な人間ゆえに全てを完璧にこなそうとしてしまうのが欠点なんだとか。

空賊を狙う二人組が現れる。クーを狙ってる様子。
その片方のココウェットというエディルレイド、キーアとローウェンを見てクーだと思ったようで、プレジャーのグレイアーツっていうのに報告にいきます。そして言う。
「今度こそ、間違いない」
と。今度こそってことは前に一度は間違えたってのに、パッと見ただけのローウェンをクーだと断定するとこがすごい。

そして、すごいと言えばシスカ。あの勘違いっぷりはすごい。ローウェンは、船を守りながら敵を倒したいので、船を破壊しかねないシスカの援護は遠慮したい。それをジェスチャーで表すが、シスカは自分のいいように受け取り、援護攻撃開始。まあ船に打撃はなかったようなのでよかったようなもんですが。

船を守りながらのため、苦戦するローウェン。クーの一言で、大技を使う決心がつき、敵を倒す。結局、船は墜落してしまったがね〜。まあローウェンのせいではなかったようだけど。

コミックの方は読んでないので知らないんだけど、コミックとはちょっと違った話だったようです。

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2005年05月17日

ゲームセンターCX#13

ゲームセンターCXがおもしろい。この番組はフジテレビ721などで放送中。昔のゲームを取り上げたりしているのでけっこうお気に入り。
今回挑戦したゲームは、有野の結婚企画ということで、「ときめきメモリアル」に挑戦。予定では「ファミコンジャンプ」だったらしいけど、それは次回ということに。
このゲームはやったことはないんだけど、ゲームしながらの有野のぼやきやツッコミがなかなかおもしろかった。
現在、2週ごとに放送になっているんだけど、できれば毎週やって欲しいかな。

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2005年05月16日

うえきの法則 第7話

植木はコバセンのことが気がかり。やっぱそうだよな〜。
植木、森から逃げるために腹を押さえながら「頭痛が〜」とか言ってるし。ここでもギャグを入れてくるか。しかしベタやなあ〜、安田大サーカスが「ベタで〜す」とか言いに来ちゃうよ。さらには、森も「漕ぎかかった舟だし・・・」とか言っちゃってるよ。植木に突っ込まれてるのがなんかおもろいな。
そして植木の担当の新しい神候補が現れる。モットーは平々凡々か〜。まあわからんでもないな。それ故か、植木には負けてほしいこの神候補「よっちゃん」。植木には才が少ないからバトルに勝つのは無理だと棄権をすすめる。しかし、もちろん植木は聞く耳を持たない。それどころか、そのときに、また能力使って絡まれてる子を助けて才を減らしてる始末。バトルで優勝するって意気込みはいいけど流石に才は大切にしたほうがいいよな。ヘタしたら消滅しちゃうんだし。
そのとき、敵の反応が。それを聞いた植木は敵に向かって突っ走る。
バトルの相手の能力は、頭をダイヤモンドに変える能力。なぜ頭かな〜。それなら手とか足のが使い勝手よさそうやけどな〜。植木は、敵の能力はポケットに手を入れてないと使えないことに気付き、それを取っ払って、見事勝利。
その後、ロベルトが生きていることを知り、これでコバセンの仇がとれると闘志を燃やす植木でした。

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エウレカセブン 第5話

エウレカセブンの感想です。
レントン、乗り物酔いでのっけから吐く・・・。エウレカの操縦で酔うってことは、レントンとエウレカの相性が悪いんじゃいないかと子どもたちに言われて必死に否定。
「初恋が甘酸っぱいなんて、誰が言ったんだろ。ただ苦いだけ…」
と独り言。それをタルホさんに聞かれて弱味を握られ、「なんでも言うことを聞くから」と口止め。そしてこきつかわれることに・・・。
買出しにいったとき、タルホさんが欲しかったリングかなんかを見に行くが、すでに買った人がいた。それで不機嫌になりヤケ酒。レントンに絡みまくる。レントンもそれを真に受け
「ソフトなヤツをお願いします〜」
とか言っちゃってるし。レントンおもしろすぎですよ。
タルホさんは酔っ払って、ガラの悪いやつに絡みにいってトラブル発生。レントンはそれを必死になって、操縦もうまくできないLFOに乗り込み助けに行くがやはりダメだった。
そこに、ホランドとエウレカ助けにきたー。
あのリング買ったのはやっぱホランドだったんだな。それを踏みつけられ激怒。LFOに向かって突撃。かっこええ〜。
そしてその後、LFO内にて気が付くレントン。必死になって自分を助けようとしてくれたレントンに、タルホさんも素直にお礼をいいました。
タルホさん、ホランドにもらったリング、首から下げてたね。つぶれちゃってたけど、ホランドからもらえてうれしかったんだろうな〜。

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