2005年06月21日

うえきの法則 第12話「天界人の法則」

ロベルトに頭を下げることを拒否した植木。ロベルトは植木に入団テストを課すことに。
そのテストはなんか重そうな石を持たされ、三日飲まず食わずの状態でいること。普通に考えたら無理。なんも持ってなくても無理かもしれん。特に水分を全くとらんのは危険だ。
他のロベルト十団のメンバーの何人かに邪魔されても植木は耐える。途中は寝てさえしてた。
その結論、「こいつは人間じゃない」
・・・その通りだった。地獄にいるコバセンに植木の父と名乗る男が現れる。そいついわく、植木は自分の息子で天界人であると。ホントに人間やなかったんか。今まで勝てたのも納得かな。

一方、森は植木の家へ。迎えたのは植木の姉と父。そこで植木が本当の家族ではないということを聞かされる。植木の姉ちゃんは、待ってる間にとゲーム、父はスポーツを勧める。結局ゲームしてました。しばらくゲームした後、植木は当分帰ってこないことを聞かされる。そういうことは先に言ってやれよ。帰り際に、一冊の本をもらう。植木の父の本だ。内容は、植木をみつけたときの話だろう。

植木の方では、アレッシオを能力者狩り。植木はそこでロベルト十団に入ったのはロベルト十団をつぶすためだとバラす。そんでアレッシオと対決。しかし、全く適わない。植木、絶体絶命のピンチか・・・ってとこで終了〜。

予告からわかるんは、ピンチのとこに天界獣ってのが出てきて助かるってところか。あの地獄でコバセンがうるさいとか言ってたやつかな。


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