2005年08月09日

D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜 第6話 「美春への手紙」

帰ってきました。
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最初は美春の登場。途中までは美春がメインだと思っとりました。
朝はなぜか玄関で歯磨き。服装はチャイナ。うん、メインっぽい(?)

登校。アイシアは魔法を教えてもらえないとわかったのになぜまだいるんだろう?
純一に対しても呼び捨てになりやけに親しげだなー。そしてことりの扱いが微妙になってくる。
学校到着。美春に手紙が。純一はラブレターかなにかと思い込み授業中ずっとニヤニヤ。
眞子にバカって言われちゃってる。バカっていうよりただの変な人にしか見えん。
意味ありげに美春の写真を見る保険医。美春んとこに手紙いれたやつだな。
昼休みにはことりがプリンを持ってくる。バナナ味というのにボーっとしている美春。これにはみんな驚愕。純一が美春にラブレターがきていたと言う。美春への手紙を見たがる一同。
アイシアはそれを聞いて魔法を使い、みんなに美春の手紙を見せてあげようと動き出す。純一はそれを止めようとして階段を一緒に転げ落ちる。そして保健室にて治療。アイシアはすっかりエロ担当だな。
その帰り、アイシアに恋人はいるの?と聞かれ戸惑う純一。1話では恋人っぽいことをことりとしてはりましたが?まあそのへんは適当にはぐらかす。

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翌日、保険医の話。そして現れる美春への手紙の主。
???「こら。そこ、うるさぁい。」
そこにいたのは音夢。
生徒たちは歓迎してるっぽいな。「もう帰ってきちゃったの?」とか思ってる人もいるんじゃないかなあ…。
保健の研修医としてやってきたそうな。なぜ研修医になれるのかはよくわからんが、気にするところではないにだろう。

純一は自分には教えずに美春には教えてたことに怒る。
教室を出ていくときにことりにぶつかるが無視。ちょっとひどいよ、それは。
保健室では、音夢が純一を待つ。なぜ美春にだけ帰ってくることを知らせたのかはよくわからん。パーっと勢いでやっちゃいたかったんなら誰にも知らせんでもよかったんちゃうかな。

純一は先に帰ったというのを聞き、音夢は飛び出す。
純一と音夢軽く口喧嘩。そして抱き合う。
純一「オレを騙した罰だ…」
音夢「兄さん…」
純一「待ってたんだぞ。2年も…(他の女の子たちといちゃつきながら)」

そして帰宅。そこにはアイシアが…。
そこで「しまった」と漏らす純一。まあこれは流石にまずいよなあ。
あー、音夢、家に入る前に飛び出していっちゃったよ…。

次回「すれ違い」
さあ、また以前と同じようなことを繰り返すのか。
まあそれもD.C.〜ダ・カーポ〜って名前の通りかもな。

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