2005年09月06日

うえきの法則 第23話「植木VS十団の法則」

十団の能力を使い、植木に攻撃してくるカルパッチョ。
しかし、1人で十団を倒した植木はそんなに苦戦することもなく。
カルパッチョは指輪を破壊され、飛べなくなる。しかしクレイマンの方は同時にマントや指輪も出すことができるため飛ぶことは可能。大量にクレイマンを作り、地上と空からの攻撃。大量のクレイマンに対して攻撃を加えていき、確実にその数を減らしていく。そしてついに本体を見つけ、殴りかかった。ふっとばされたカルパッチョの顔が怖い。なんつーか、深海魚みたいな感じがした。

そこで、十団以外の能力を使い始めたカルパッチョ。これにより植木の攻撃のタイミングを読み、場所を入れかえて、植木の攻撃を植木自身に。それにより大きなダメージを負ってしまったが、能力の限定条件に気付き見事に反撃する。そしてなぜ限定条件がわかったと聞いてくるカルパッチョに説明。自分の思考と思わせて、実はテンコの思考をカルパッチョに読ませていた。そして最後にカルパッチョに一撃。これで十団も壊滅だな。

そして話はロベルトの過去話へ。ロベルトは特殊な能力を持っていたためか、いじめの対象にされていた。しかし、このいじめてる子どもたちは地味にムカつくな。自分たちから仕掛けておいて、反撃されたら親に泣きつくって。ロベルトを保護してる院長ってのはいい人みたいだな。この後に起きた事件によってロベルトは変わってしまったらしい。そこらへんは次回で、だな。

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