2005年10月30日

銀盤カレイドスコープ 第4話

「驚愕のフリープログラム」

HNK杯、ショートプログラムにおいてまたまたミスをしてしまったタズサ。
次のフリープログラムに向けて練習。
ピートとは相変わらず口論が絶えない感じだけど、少しずつ打ち解けてきたみたいだな。
今回はトマト攻撃に加えて、新たな攻撃方法が見つかったみたい。
それが柔軟体操。これはピートのみが痛がってたんで不思議だった。
ピートは生前体がかたかったってことかな。

スケートのシーンはわりと長めで、前よりはいい感じだったのではないかな。
ピートに言われ、予定を変え積極的に攻めていった。
序盤少しミスをするが、それを取り返すように、その後はかなりいいできみたいだった。
てかあの記者たちはなんだ?フィギュアスケートの取材してる記者のわりにはてんでスケートに詳しくないような…。
そして結果は4位。至藤響子の3位には及ばず。

タズサの演技は、監督や他の選手からはけっこう評価されてたようで。
とりあえず代表決定は保留か。次の出来しだいではまだタズサにチャンスはあるのだな。

新聞にあった「年内増税も視野に?」って記事がちょっと気になる。
そのうちこんな記事が本当に載ることになりそうなのが嫌だな。
後、マントヒヒは愛想笑いはしないと思うw

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灼眼のシャナ 第4話

「惑いのフレイムヘイズ」

シャナは悠二に家に入るように言われ、悠二の部屋へ。
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いやあ、いい笑顔っすね。
ベッドで寝るってことがあんまなかったのかな。

シャナが着替えるってんで物置に入らされる。
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ちょっと隙間あけてます。覗く気なのですか?
なんかいろいろ難しい話をしておりますが、シャナの着替えに頭がいっぱいで
ほとんど耳に入っていませんよ!!

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これは覗くというレベルではないっすね。
ボコボコにされました…。

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朝起きたら隣にシャナが寝ていた。
なんて幸せな状況なんだ!!
そりゃあ昨日、目のとこにできたあざなんて治っちまうわな!!

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シャナとは別のフレイムヘイズのマージョリーとのバトル開始。
マージョリーとマルコのコンビはなかなかおもしろかったのですが
戦うとなるとやっぱかなり強いみたいですな。
今のシャナにはちょっと厳しい相手のようで。

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ARIA The ANIMATION 第4話

「その 届かない手紙は…」
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今回はちょっと不思議な話でした。
アリア社長もただの猫というわけではないようで。
まあ、見ればわかるような気もしますが…。
アリスは言葉の前に「でっかい」をつけるようで。
「でっかいお世話です」ではなく「でっかいかっこいいです」
とか使い出した。ちょっと無理があるけどこれはこれでいいかも。

アリア社長に導かれ、ついた先で手紙を託される。
あて先がどこなのかなかなかわからず。
だいたいの場所はわかるも、ゴンドラでいけるような距離ではなかった。

シルフのウッディーに頼み、目的の場所まで。
アリシアさんが普通に同じとこまで来れてましたけど。
流石アリシアさんですね。
そんで、手紙の託した子はあの猫ということなんでしょうか。

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魔法少女リリカルなのはA's 第4話

「新たなる力、起動なの!」

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レイジングハートとバルディッシュは修理完了し、ベルカ式カートリッジシステムも
搭載された。変身シーンがけっこう長かったなー。そしてちょっとエロかった。

はやては、今は通院しているがこのままだと入院しなくてはならない状態になってしまうらしい。この辺の話から考えると、ヴァルケンリッターの面々が闇の書を完成させようとしている理由ははやての病気とやらを治すためなのかな。闇の書は完成させたら、願いを叶えることができるとかなのかな?闇の書ってくらいだから他にもなんかありそうなところだけど…。

クロノとエイミィが闇の書について話してるとき、クロノがジュースに手をのばして取ろうとしたのをエイミィがすっと遠ざけたとこがちょっとおもしろかった。まじめな話をしていた場面なんだけどね。

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2005年10月23日

灼眼のシャナ 第3話

「トーチとフレイムヘイズ」

悠二が登校し、池と昨日のことを話す。
そこに平井という名前が出てきたことを驚き、「覚えているのか?」
と尋ねると、そこにいるだろうと言われ、そっちを見ると
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シャナだった。
シャナは平井ゆかりの存在に割り込んでいた。
そのため、周りの人間はシャナを平井ゆかりという人物だと認識していた。
その行動が理解できない悠二はつい声を張り上げてしまう。

授業では、教科書も出さずにいるシャナ。
教師に対して鋭いツッコミ入れてる。
「私に教えるつもりがあるならちゃんと勉強してから出直しなさい」
来る教師次々ノックアウトですよ。
最後の人、窓から飛び降りちゃいましたよ。

周りから怖いという印象をもたれたシャナ。
そしてそのシャナに対して怒っていた悠二は実はキレキャラと思われてしまった。
キレキャラてゆうたらカンニングの竹山くらいしか思いつかんが。

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今回もメロンパン。
学校の購買のメロンパンはなかなかにうまいらしい。
その満面の笑み、最高っすよー!!


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アイキャッチの表情また変わってた。
何パターンくらいあんのかな〜。


そして突然の封絶。
教室で戦闘が始まった。

教室に居合わせた池がもろに巻き添えを食らった模様。
戦闘の跡を直すのに、存在の力が必要。
シャナは死にかけの池を使おうとするが、悠二はそれを止める。
自分の残りの存在の力を使うという手もあると言われ、迷わずそれを選んだ。

シャナにとってはますます悠二がよくわからない存在となったか。
そして残りわずかだったはずの悠二の存在の力が復活した!?

そんで、池はどうなったの?
どっちみち死ぬって言われてたけど。

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2005年10月22日

BLOOD+ 第3話

「はじまりの場所」

髪が長く裸の小夜。そしてその小夜に銃を向けるジョージ。
ジョージは小夜を殺そうとしていた。
しかし、それができなかった。

学校は再開され、小夜は登校する。
小夜が翼手と戦ったという事がだんだんと薄れていく。
小夜は元気がないということは、空腹だからと思われてるんか。
過去2回の話でもそんな感じではあったけど。

ジョージは小夜を自分の先祖が眠る墓へと連れていく。
そこで少し昔の話を始める。
ジョージは昔ベトナム戦争へ参加しており、そのときの恩人から
小夜を預かっていた。
アメリカに帰るつもりだったが、居心地がよく沖縄に住み続けることになった。
結婚もし、娘もいたが、事故で亡くしてしまっていた。
その後、カイとリクを引き取り育てることにした。
カイとリクもジョージとは血が繋がっていなかったのか…。

そして店へと戻る。
そこではデヴィッドが待っていた。
その後、フォレストも店へと現れる。
なんだが様子がおかしいが、フォレストは翼手と化していた…のか?
ハジが助けに現れ、小夜に戦ってと刀を渡す。
ジョージは刀を取り、フォレストへと向かっていくが返り討ちか。
フォレストにはまだ意識があるようで、ジョージの言葉を聞き去っていった。
かなりの出血のジョージ。このまま死んでしまうのかな、やっぱ。
デヴィッドの方は思ったよりも傷は浅いようで。
事の済んだところでカイが到着。タイミングがいいのか悪いのか。
次回予告はなかなかかっこええ感じでしたよ。

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ぱにぽにだっしゅ! 第16話 「微かなるより顕かなるはなし」

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一条さんとエイリアン艦長の話だったな。
一条さんには全て見抜かれてたってことですかな。
アニメでは一条さんが謎すぎるかなーとか思った。

今回とりあえずおもしろかったのはRPGチックな演出ですよ。
よくわからんが、なんかとても楽しかったのです。
地味+5
が連続で出てくるくるみ。とことん地味いわれてるなー。
デコ+5
たぶんこのせいで、デコが引っかかったんだと思います。
百合+1
6号さんは前回に続いて百合ですよ。

メソウサの扱いはやっぱりひどい。
うさぎミサイルって…。

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2005年10月21日

ラムネ 第2話「夏の畑とななみすぺしゃる」

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七海はすずかが入ってると思って風呂へ。
しかし、そこには健次が入ってた。

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「健次君と七海、いっしょに風呂へ入れてきましたよ」
「そうですか、それはどうも。これで我が家の将来は安泰ですかな」


さて、ラムネの第2話です。
相変わらずな感じの健次と七海。
試しに苗字で呼び合ってみたりと。
それが2人にとっては新鮮だった。
普通は順番が逆なんだけどな〜。

健次に対してやきもちでふくれてんのもかわいいっすね〜。
次回にはもう1人新たなキャラが出てくるみたいです。
今回は名前だけ出てきてたので、誰?とか思ってたんですが。
ところで、サブタイトルのななみすぺしゃるって出てきたか?

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2005年10月20日

ARIA The ANIMATION 第3話

「その 透明な少女と…」

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新キャラのアリス登場なのです。
「でっかいお世話です」
といってる時の崩し絵がいいですな〜。
ミドルスクールのゴンドラ部にいてオレンジぷらねっとにスカウトされたらしい。
ゴンドラを漕ぐ技術はかなりのものの様です。

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あー、アリア社長がフラれたー。


アリスは友人に言われ、ちょっと笑顔の練習をしてみる…。
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すごい顔になってますよw
これじゃあなんか企んでるような顔やん。

オレンジぷらねっとの先輩たちの笑顔について疑問を感じるアリス。
しかし、その一方で灯里の笑顔は少し違うのではないか、と感じていた。


その頃、灯里のところには、灯里が初めて乗せた客である暁が現れる。
「俺達友達だもんな」と言い、ゴンドラただ乗りをするつもりな暁。
どっかで聞いたようなセリフですなー。

それを見たアリスは何かのトラブルだと勘違い。
暁が知り合いだとわかり、一緒に暁を案内することに。
アリア社長も頭に乗っかりサービス(?)
モミ子と呼ばれても、笑顔でいる灯里を見て、この人も他のウンディーネ
を変わらないのではないか、と思い始めるアリス。

その後、灯里のどうでもいい話を聞き笑顔になるアリス。
笑顔になったと言われちょっと照れてるとこがいいですな。
そしてアリスは灯里の笑顔について理解する。
灯里は無理に愛想笑いをしているわけではなく、自然と笑顔になっているのだな。
誰かをゴンドラに乗せて心を開いて、心を軽くして、一緒に風になれたら…
きっと自然に笑顔になることができるだろう。
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「気持ちいいですね…灯里さん」
初めて灯里を名前で呼んだ。

暁に連れられ浮島へ。
この島ってどうやって浮いてるんだ?
もうすっかり灯里はアリスと打ち解けたみたいですな。

相変わらず、このアニメは癒されますな〜。
新しく登場のアリスもいい感じです。
暁もなかなかいいキャラしてますな。

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魔法少女リリカルなのはA's 第3話

「再会、そしてお引っ越しなの!」

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なのはは、前回までの戦いにおいて、怪我は大したことないものの魔導師の魔力の源であるリンカーコアが異様に小さくなっているらしい。時間がたてば回復するみたいなんで一安心てとこです。完全に魔力を奪われていたら回復はできなかったのかなあ…?
まあしばらくは魔法は使えないそうですけど。

フェイトとの再会。できればもう少し別の形で再会したかったとは思うが
とりあえず再び会えたということに喜ぶ。

前回襲ってきたヴァルケンリッターの魔法が自分達の魔法とは違っているとアルフは言う。
彼らが使っていたのは対人戦闘に特化したベルカ式と呼ばれるもの。
その特徴はカートリッジシステム。それにより瞬間的に爆発的な・壊力を得ることができる。

アースラスタッフは、闇の書の捜索と一連の魔導師襲撃事件の捜査を・当することになる。
アースラが使えないため、臨時作戦本部を置くことに。その司令部は事件がなのはの世界を中心となっているため、なのはの保護も兼ねてなのはの家すぐ近所ということになった。

なのはの世界へと引越し。
アルフの新形・の子犬フォームがやけにかわいいですけれども。
フェイトはアリサとすずかと初めて会う。
そして、なのはの通う小学校へと転入することになってようだ。
まあ同じクラスになることでしょう。

管理局の動きが気になってきたヴァルケンリッター。
なるべく離れた世界で動くことにするようです。
彼らは闇の書を完成させて族をする気なんでしょうかねえ。
ヴィータは
「早く完成させて、ずっと静かに暮らすんだ。はやてと一緒に・・・」
と言ってるとこから、あんまし良からぬことを企んでるって感じはしないな。

そして、修理中のレイジングハートとバルディッシュ。
部品交換と修理は終わっているが、エラーコードが消えない。
その理由は、とある部品を彼らが要求しているからだ…。
その部品とは…ベルカ式カートリッジシステム。
村を守りたいという意思の表れなのだろうか。

ベルカ式は異なる魔法形・となるので、なのはたちが使いこなすには
時間がかかってしまうだろう。しかし、これによってなのは達はヴァルケンリッターと
戦うことのできる力を得ることができるだろう。


さて、OP曲である「ETERNAL BLAZE」が発売されましたが…
オリコンデイリーチャートにおいて、初登場で第2位とかなり上位につけているみたいです。
2位までいくとは驚きでした。
トピックスのとこでもちょっと紹介されてます。

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2005年10月19日

D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜第16話 「芽生えた想い」

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朝からいちゃいちゃしてる朝倉兄妹。
純一に惚れつつあるアイシアは不機嫌。
まあ、あんなん見せられたらアイシアじゃなくても不機嫌になるのはわかる。

そして家を出て行ったところで、またまた美咲さんに会う。
今回は公園のブランコではなかったようです。
アイシアにことりが幸せであるということを語り始める。
大好きな人が、恋人と幸せでいてくれるからことりは幸せなのだそうです。
そして自分も、他の人たちも…。
美咲さん、確かにあなたは幸せな人のようです。

そいで、アイシアは他の人も純一が好きなのかどうか確かめに行く。
確かめてどうすんだ?とか思ってたが、アイシアは笑顔になってってるな。


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アイシアのマントを持って、純一が現れる。
あー、アイシア完全に惚れちまったか…。
自ら腕を組んで歩いてったよ、ものすごく幸せそうな顔で…。

ここで音夢が現れるんかと思ってたらそこで終わりだった。

次回「純一と音夢」
この2人の話はもういいですよー。
それより、さくらをそろそろ出してもいいんじゃないですか?

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2005年10月16日

エウレカセブン 第26話「モーニング・グローリー」

一度書いた記事が消えてしまったのがかなりショック…。
それはともかく、今回の話はかなり良かったです。
エウレカとレントンがついに再会しましたよ。

レントンを探すため、ボードで月光号から飛び出したエウレカ。
その進んだ先で、待ち構えていた州軍を発見。
それに気付いたチャールズとレイ。ちぃとばかし怖い感じになってました。
エウレカは2人の攻撃をかわしていくも、ボードから離れてしまい
チャールズの機体にしがみつく。しかし、まだ病み上がりなエウレカ、しがみついて
いられずに落下。

そこでニルヴァーシュに乗ったレントン登場〜!
エウレカを乗せ、チャールズが追いつけないスピードでその場を去る。
州軍の機体は、人を殺さないように戦闘不能にしていく。
なかなかに華麗だ。

そのレントンとエウレカに反応したのかニルヴァーシュが光りだす。
そして州軍の機体のリフレクションフィルムをはがし戦闘不能にしていく。

エンディングの曲は第1期の秘密基地。
これがまたいい感じでした。

今回は退いたけど、チャールズとレイと戦うときは来るんだろうなあ、やっぱ。


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灼眼のシャナ 第2話

「灯る炎」

色々と専門用語が出てきてよくわからんかったけど、今回で説明があって
大体はわかりました。悠二はさらに前から存在を喰われていたのかー。
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シャナはメロンパン好き。公式サイトにも書いてあった。
これを食べるときだけは、あどけない少女の表情に戻る?
らしいです。

存在を喰われたものは、トーチというものを代替物として置かれ
徐々にその存在は消えていく。そして始めからいなかったことになる。
自分がいなくなったら、父親や母親はどう思うのだろうかと悩む。
しかし、元々子どもがいなかったことになるなら、その方がいいと考える。
確かに、そうなんだけど消える方としては、忘れられるのは悲しいかなー。
てか、母親ずいぶんと美人ですなー。

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同じく存在を喰われ、消えつつあるクラスメイトの平井ゆかり。
悠二は、それを気にかけゆかりに懸命に話しかける。
ゆかりが好意を寄せる池を連れて、駅前に遊びにいこうと提案。
しかし、池もゆかりの存在をどんどん忘れていく…。
そして、ついに消えてしまう。一緒に撮ったプリクラからもゆかりの姿は
消えてしまった。

それがトーチというもの、そう理解する。
悠二はただのトーチ、自分はただのフレイムヘイズというシャナ。
そういう呼び方が気に入らない悠二。

そこで、名前を尋ねる。
名前は無く、名前など必要ないというシャナ。
ちょっと照れてる感じがかわいいのですよ。
悠二は贄殿遮那(にえとののしゃな)から、「シャナ」という名前をつけた。
このときから、炎髪灼眼のフレイムヘイズはシャナという名になった。

そんなに話としては進展はなく、説明が中心だったかな。
次回から話も進んでいくことでしょう。

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銀盤カレイドスコープ 第2話

「キーワードはトマト」

ピートは天国の入り口へと行ったものの、色々な事情により後100日待たなくてはならない。
そしてそっから落とされ、たまたま落下地点にいたタズサに憑依した。

ピートに憑依されて以来、生活のリズムを乱されまくりなタズサ。
同じ感覚を共有するのがいやでトイレを我慢し続けてるみたい。

ピートがトマトが苦手と知ったタズサはひたすらトマトを食いまくる。
この家の冷蔵庫、ずいぶんとトマトがあるのだな。
後ろから心配そうに見てる、ヨーコとコーチがおもろい。
どう扱ったらいいか困るわな。
練習にいくときもバッグにトマトたっぷり詰めてんのね。

先日の失敗のため記者会見。
タズサはマスコミに目の敵にされてんだな。
色々と大変そうだな、これは。
記者、なんか悪そうな面したのばっかりやん。
結局、挑発に乗ってしまいました。

フリーライターの新田一也により、ライバルである至藤響子と会うことになる。
とりあえずトマト関係のものを注文してるよ…。
徹底的にピートいじめだな。

その結果、腹をこわしトイレへと…。
そして大切な何かを失った。

いやー、これおもしろいですわ。予想していたのとは違ったが
おもしろいからそれでよし。
今回もあんましスケートの話はないようだったが
ギャグはなかなかによかったのです。


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BLOOD+ 第2話 「魔法の言葉」

小夜はハジにキスされたため一時的に目覚めたのか、刀を取り
怪物へと向かっていき一刀両断。血とかでまくりです。

そしてその後、血しぶきを浴びた自分の顔を見て、気を失ってしまう。
目が覚めたときには、記憶はなくなっていた。

まだ完全に覚醒したわけではないか。微かに昨夜の記憶も思い出す。
ジョージたちの会話は聞いてしまったのかな…。
小夜は、戦うためにだけ生まれてきた兵器なのだと。

そして小夜は病院から飛び出していった。
それを聞いたカイは小夜を見つけ、話をする。
小夜は俺達の家族だと言うカイ。
「なんくるさいさ」
なんとかなるって意味らしい。
なんとなくがんばれる魔法の言葉。

そして小夜は帰ることにした。
しかし、ラストのシーンはちょっとなあ…。


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ぱにぽにだっしゅ! 第15話「堅忍不抜」

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いや〜、いまさらだけどやっぱベッキーかわいいよな〜。

C組のバスが崖から落ちそうでピンチ。
漫画の5巻の最初の話だったかな。
なぜ、こういう事態になったっていう話に
なんかバスジャックの話も混じってた。
どこをどうしたらああいう状態になったのか、説明したようで
まったく説明されてないような…。
ファミコンネタはおもしろかった。かなりまんまだったけど大丈夫なのかなあ?

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特選ファイブって、どっかのスーパーのキャラクターとかで
使われてそうだなw
一瞬だけ、藤岡弘風のメソウサが現れてた。
実際のメソウサの方は悲しすぎるのです。

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2005年10月15日

ARIA The ANIMATION 第2話

「その特別な日に…」

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高潮現象「アクアアルタ」
この日は、街の機能がストップし、皆が家でのんびりとする日なんだと。
こういう日あったらええなあ〜。ただ休みというのではなく、家から出ることなくのんびりと過ごす日っていうのはないからな。

姫屋の社長も猫で、なんで猫が社長なんだろう?って思ったけど
ちゃんと理由があったんだな。てっきり猫がかわいいからって理由だと思ってたよ。

晃と口論になり、藍華は家出。ARIAカンパニーへと。
そこで、なぜ藍華がアリシアさんを尊敬してるのかもわかった。
アリシアさん素敵です。

晃とアリシアさんの掛け合いはさらに素敵です。
あらあら禁止、うふふも禁止と言われたらあらあらうふふ、ですよ。

恥ずかしいセリフ禁止、の〜禁止は晃が元祖だったのだな。
なんだかんだいっても仲がいいんですかね。

今回はやたらと崩し絵が多かったなあ。ああいった顔けっこう好きなんで
特に問題はないんですけどね。

なんだかもうすっかりARIAの世界にはまってしまったみたいです。
なにげなく笑みが溢れてくるといった感じなのです。次回が待ち遠しいっす。


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魔法少女リリカルなのはA's 第2話

「戦いの嵐、ふたたびなの」
リリカルなのはA's第2話です。
先週の第1話は録画が途中で切れていたため軽く凹んでいました。

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第2話から、もうバリバリで戦闘モードですな。
熱いバトルに見入ってしまいましたよ。

もう敵味方関係なくやたらカッコええな!
襲ってきたやつらは、なのは達とは魔法を使うといってもタイプが違うらしいな。
魔法剣士ってところか。

結界を破るためにスターライトブレイカーを撃って下さいと
いうレイジングハート。
もうボロボロなのに、がんばろうとする姿がいいっす。
なのはの方もまだダメージが残ってるようだがスターライトブレイカー
を撃つ決心をする。さらに、魔力を奪われながらもなんとか結界は破壊。
しかし、それと同時になのはも倒れてしまった…。

結界を破壊したことで敵は撤退したが、またいつ襲ってくるかもわからない。
なのは側はやや押され気味だったので、これからもっと力をつける必要があるだろう。

次回はバトルはお休みかな?
予告を見る限り、日常的な話が描かれるんでしょうな。

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2005年10月13日

ラムネ 第1話「ヤドカリと麦わら帽子」

ラムネ始まりました。
珍しく関西が最速とのことで、なんとなくうれしい気分になってしまいます。

最初は子どもの頃の話から。
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主人公の健次、小さい頃から幸せそうな生活を送ってますなあ〜。
隣にあんなかわいい子が住んでるってだけでもかなりラッキーなのに…。

そして現在の話へと。
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朝、健次が七海を起こしに行くとベッドの間に挟まって寝てた。
自分も同じ経験があるのであんまし笑えなかったり…。まあ大分小さい頃の事ですが。

この2人は交互に相手を起こしに行く約束をしているようです。
仲のおよろしいことで。

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走って暑くなったのか、服を脱ぎだす七海。ところがリボンが引っかかってしまう。
「このまま満ち潮になったら溺れてしまう〜」
いや、潮が満ちる前に歩いて逃げれるだろw
なかなかにいいキャラですな、七海は。


七海の家は喫茶店をやってるんだな。
2人して畑に野菜とりにいく。

スイカ素手でわって食い始めた。
ちょっとうまそうだな。でも冷やしてから食った方がうまいと思うんだがねー。
ななみすぺしゃるって書いてあったのを食べちゃったみたいです。
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七海は怒ってたようだが、結局仲良くスイカ食ってますな。

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喫茶店にはヤドカリのぬいぐるみみたいなんが置いてあった。
名前はヤドカニだったりしてw


あー、思ってたよりもよかったかな。
特に目新しいもんがあったわけではないように思うが、七海はいいキャラだったし
十分に楽しんで見られました。




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2005年10月12日

舞-乙HiME 第01話 「ユメノ☆アリカ」

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これは、舞-HiMEの続編なのかな。
パラレルワールドみたいなもんか。
見たことあるキャラがわんさか登場です。
だいたいは見た目は同じ。中身がだいぶ違うキャラもいた。
マシロとか、前作とは全く違うなあ〜。
ミコトはなぜに猫なんだろうか?途中で人に変身したりしちゃうのかな?

とりあえず、メインはアリカ、ニナ、マシロだな。
話は、最初はちょっと戸惑ったがなかなかよかった。
これからも見続けたいところですな。

それにしても月曜、火曜あたりはだいぶ見るアニメが増えたなー。

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