2005年10月23日

灼眼のシャナ 第3話

「トーチとフレイムヘイズ」

悠二が登校し、池と昨日のことを話す。
そこに平井という名前が出てきたことを驚き、「覚えているのか?」
と尋ねると、そこにいるだろうと言われ、そっちを見ると
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シャナだった。
シャナは平井ゆかりの存在に割り込んでいた。
そのため、周りの人間はシャナを平井ゆかりという人物だと認識していた。
その行動が理解できない悠二はつい声を張り上げてしまう。

授業では、教科書も出さずにいるシャナ。
教師に対して鋭いツッコミ入れてる。
「私に教えるつもりがあるならちゃんと勉強してから出直しなさい」
来る教師次々ノックアウトですよ。
最後の人、窓から飛び降りちゃいましたよ。

周りから怖いという印象をもたれたシャナ。
そしてそのシャナに対して怒っていた悠二は実はキレキャラと思われてしまった。
キレキャラてゆうたらカンニングの竹山くらいしか思いつかんが。

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今回もメロンパン。
学校の購買のメロンパンはなかなかにうまいらしい。
その満面の笑み、最高っすよー!!


syana3-3.jpg
アイキャッチの表情また変わってた。
何パターンくらいあんのかな〜。


そして突然の封絶。
教室で戦闘が始まった。

教室に居合わせた池がもろに巻き添えを食らった模様。
戦闘の跡を直すのに、存在の力が必要。
シャナは死にかけの池を使おうとするが、悠二はそれを止める。
自分の残りの存在の力を使うという手もあると言われ、迷わずそれを選んだ。

シャナにとってはますます悠二がよくわからない存在となったか。
そして残りわずかだったはずの悠二の存在の力が復活した!?

そんで、池はどうなったの?
どっちみち死ぬって言われてたけど。

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