2005年11月21日

灼眼のシャナ 第7話

「二人のフレイムヘイズ」

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マージョリー、酒に強いってわけではないんすね。わりと普通。
マージョリーは徒への憎しみで動いてるらしいですな。
てかフレイムヘイズって元々は人間だったのか。
フレイムヘイズになる人間は徒になんらかの被害を被ったものたち、か。

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なんかの特訓。
悠二にまだ続けてと言われ、一瞬喜びの顔→顔ブンブン→なんでもない!

悠二の母親は、何でも受け入れるというより何も考えてないだけのような。
さらにはシャナを風呂に入れたよ。まあ別に問題ないですが。

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アラストールに対しては正座。
でもタメ口なんだ…。

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「何でだろう…力が湧く。」
悠二はわりと発想が鋭いんですな。それくらいしか役に立ちそうなとこないけど。

ラミーはついにマージョリーに見つかっちまったみたいだな。
手下になった奴らが意外と役に立ったといったところか。
シャナもその場に向かいマージョリーと再戦となるところ。

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銀盤カレイドスコープ 第7話

「氷上のウェイトレス」

ついに始まった全日本。
ショートプログラムの演技順はまた至藤響子の次。
タズサを送り出すときのコーチおもしろいよ。
1ヶ月がんばって考えたんだなー。

演技の方はすごいような気もするが、実際のスケートがどういう風なのかよくわからん。
とりあえずウェイトレスになりきってたんだな。その客の中にあの記者たちまでおったな。
ミスはなく見事成功。
続いてフリープログラム。
そこでは転倒するも自分の力を出し切り完全燃焼。
それを見た至藤響子がらしくないミスをする。

いやー展開はやいなー。フリーの方はほとんどカットやん。
そして、オリンピックの選考も終了。
見事タズサが代表に選ばれたと。

エンディング後に急にフィギュア教室なんてもんがありました。
やるんならもっとはやくやっておいた方がよかったような。
それともフィギュアスケートについてわからん人が多いようだから作ったのか…?
ここではリアが普通に日本語喋ってたな。

次回「マスコミ戦争」
またあの記者が出てくんのか。
本気でウザイんだけど、あの記者たち。

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